|
|
 |
|
| 2008/11/13 17時00分配信 - スポーツ - |
|

スライドショーを見る
|
 |
勝負の分かれ目はやはり、源河(げんか)付近であった。勝負に出た新
城幸也(梅丹本舗・GDR)を追走する松村光浩(マトリックス・パワータグ)、その松村を翻弄するため清水都貴(梅丹本舗・GDR)も勝負。この息の合った連携プレイで見事なワンツーフィッニッシュ。新城は見事、故郷に錦を飾った。
[全文記事]
|
|
|
|
|
|
| 2008/11/13 13時00分配信 - スポーツ - |
|

梅丹本舗・GDRエキップアサダ
浅田顕監督
|
 |
「ツール・ド・おきなわ2008」を理想的な形で勝利した梅丹本舗・GDR。チームは11日から中国海南省ではじまった「ツアー・オブ・ハイナン」で今季最終戦となるが、浅田監督は今後のチーム、そして新城幸也選手について次のように語ってくれた。
[全文記事]
|
|
|
|
|
|
| 2008/11/12 22時00分配信 - ピープル - |
|

「いつかツール・ド・フランスの
表彰台で」
(新城幸也選手・清水都貴選手)
|
 |
「道は1つではない。だけど、決めた道があるなら努力してほしい」
ツール・ド・おきなわの表彰台に立った、その翌日、新城幸也選手(梅丹本舗・GDR)は、母校・八重山高校の壇上にいた。
PTA主催の教育講演会に、チームの浅田顕監督とともに出席した新城選手。タイトルは「遙かなるシャンゼリゼ・世界への挑戦!」
[全文記事]
|
|
|
|
|
|
| 2008/11/12 21時00分配信 - スポーツ > 新城幸也 - |
|

母校で夢を語った新城選手(右)
|
 |
「ツール・ド・おきなわ2008」の男子チャンピオンレースを制した新城幸也選手(梅丹本舗・GDR)は10日、母校の八重山高校で講演した。八重高PTAによる教育講演会で、優勝しての凱旋に関係者も喜んでいた。[全文記事]
|
|
|
|
|
|
| 2008/11/11 11時00分配信 - スポーツ - |
|

市長「ツール・ド・石垣島」
お願いします
|
 |
ツール・ド・おきなわで優勝した新城幸也選手(梅丹本舗・GDR)が10日、チームの浅田顕監督と共に石垣市役所を訪れ、大M長照市長に報告した。
大M市長は「おめでとう。優勝と聞いてみんな喜んでいる。大変すばらしい。これからもっと自分を強くして、がんばってほしい。快挙だ」と絶賛。浅田監督は「まだまだ成長段階にあり、これから3、4年、もっと強くなっていくと思いますので、期待してください」と述べた。
新城選手は市長に「来年は、ツール・ド・石垣島をお願いします」と提言。市長は「できないことはないだろう。その時はぜひ、ゲストで出てもらいたい」とにこやかに話した。[全文記事]
|
|
|
|
|
|
| 2008/11/10 19時44分配信 - スポーツ - |
|

カメラの腕も一流?
|
 |
「ツール・ド・おきなわ2008」の全ての行程が終了。男子チャンピオンレースで総合優勝を果たした
新城選手は、表彰台に立ち、自らカメラを持ち同イベントに参加した人達と一緒に記念撮影を行った。
[全文記事]
|
|
|
|
|
|
| 2008/11/09 15時10分配信 - スポーツ - |
|

勝利の笑顔
|
 |
チャンピオンレースの第1ステージ(クリテリウム)と、第2ステージ(200キロロードレース)を制し総合優勝を果たした、新城幸也選手へマイクを向けた。
勝利の自信と喜びに満ちたその声は、今期レース最後の表彰会場に響き渡った。
|
|
|
|
|
|
| 2008/11/09 14時35分配信 - スポーツ - |
|

家族の応援
|
 |
新城選手のお父さん、新城貞美さんも喜びを隠せない。「途中、(トップ集団と)差が2分に開いた時は心配したが、よく追い上げた。チームの皆さんがひっ ぱってくれた。ツール・ド・おきなわではこれまで3位だったから、本人も勝たなきゃという気持ちがあったと思う。本当に力をつけてくれた」と、頬はゆる みっぱなし。取材陣に囲まれる息子の姿を、誇らしげに遠くから見つめていた。
|
|
|
|
|
|
| 2008/11/09 13時10分配信 - スポーツ - |
|

トレーニングは雨の中でも
実施されていた
|
 |
広島の時(全日本選手権)もそうだった。宇都宮(ジャパンカップ)でもそうだった。充分な成績が出せなかったとき、新城は、周りのスタッフに気遣いする。 そんな新城が「そろそろ勝たなくては」と、ジャパンカップの後に自分に言い聞かせるように語った。それだけ沖縄にかけていた。
[全文記事]
|
|
|
|
|
|
| 2008/11/09 12時45分配信 - スポーツ - |
|

メンバー全体で勝利を分かち合った
|
 |
「男子チャンピオンレース」で、新城幸也選手が優勝した。後半30キロあたりから新城幸也選手の反撃がスタート。前にいる捉えゴール手前5キロあたりでトップの清水都貴と並んだ。
梅丹本舗・GDRのチームワークは素晴らしく、2人をそのままゴールまで走らせた。新城幸也選手はゴール後に「やった。(チームと)一緒に勝てた。作戦通りにレース展開したのが良かった。」と語った。
そして、選手達のリーダー的存在である福島晋一選手が彼を強く抱きしめて祝福。メンバー全員で勝利を分かち合った。
|
|
|
|
|
|
| 2008/11/09 12時35分配信 - スポーツ - |
|

ダブルガッツポーズ
|
 |
「男子チャンピオンレース」で、後半のトップを守ってきた清水都貴選手と新城幸也選手が、ほぼ同時にゴールした。現在審判部で確認中だ。いずれにしても昨日の獲得ポイントからすると新城幸也(梅丹本舗・GDR)の総合優勝は確定的。
|
|
|
|
|
|
| 2008/11/09 11時45分配信 - スポーツ - |
|

<撮影 大前仁>
|
 |
「男子チャンピオンレース」で、レースは混沌とし始めており、ゴールに向かって駆け引きが続いている。ゴール時間は12時頃の予定で、新城幸也選手がトップを走る3人に挑戦をしている。
|
|
|
|
|
|
| 2008/11/09 11時35分配信 - スポーツ - |
|

<撮影 大前仁>
|
 |
165qの地点で、第1集団と第2集団との差が1分近くまで縮まった。新城幸也選手を始め梅丹本舗・GDRの残りのメンバーは、この集団をリードしている。後半戦が混沌としてきており目が離せない。
|
|
|
|
|
|
| 2008/11/09 11時25分配信 - スポーツ - |
|

レースをコントロールするため
トップに立つ清水都貴
|
 |
「男子チャンピオンレース」で155q地点でも清水都貴選手がトップの位置。のこり50q弱。2位は変わらず、野寺秀徳選手(スキル・シマノ)。3位も変 わらずハーズ・サージ(ノーランド・ハンブルグ)となっている。このグループから2分弱離れて集団があり、そこに新城幸也選手がいる。
|
|
|
|
|
|
| 2008/11/09 10時40分配信 - スポーツ - |
|

|
 |
「男子チャンピオンレース」の順位が激変している。2回目の山岳コースに入る与那のチェックポイントでクラーク・デイブ(ノーランド・ハンブルグ)がトップを奪っている。その後を清水都貴選手、グリンター・ピップ(ドラパック・ポルシェ)が続いている。
|
|
|
|
|
|
| 2008/11/09 10時30分配信 - スポーツ - |
|

チャンピオン
|
 |
辺戸岬入口は、10時にチャンピオンレースの集団が行ったあと、その直後にジュニア国際の選手が通過。そしてここから女子国際レースがスタートした。続い て、市民レースの200キロ、130キロが大集団で抜けていった。最後に市民85キロがスタート。通過する選手たち同士が、声援を送りあっていた。
(写真は、通過する200キロレースとスタートを待つ85キロレースの選手たち)
|
|
|
|
|
|
| 2008/11/09 10時15分配信 - スポーツ - |
|

<撮影 大前仁>
|
 |
「男子チャンピオンレース」で奥(おく)のチェックポイントを新城幸也選手が2位で通過した。また3位に中島康晴選手が付けている。梅丹本舗・GDRの追撃が始まった。
|
|
|
|
|
|
| 2008/11/09 09時45分配信 - スポーツ - |
|
|
 |
「男子チャンピオンレース」の山岳コースの通過順位は次の通り。
@普久原奨(チームブリヂストン・アンカー)
A米山一輝(パール イズミ・スミタ・ラバネロ)
Bグッペンス ヤローコ(TAIWAN CYCLIST FEDERATION TEAM)
Cデラロジーケ マチュー(VELO CLUB LA POMME MARSEILLE)
Dヤン イン ホン(HONG KONG CYCLING AQSSOCIATION)
|
|
|
|
|
|
| 2008/11/09 09時20分配信 - スポーツ - |
|

普久原奨
(ブリヂストン・アンカー)
<撮影 岩佐千穂>
|
 |
「男子チャンピオンレース」は国頭村に入っている。トップの普久原奨選手は、山岳コースに入り普久川ダムのあたりを走行している。雨と風のためにレース環境は厳しくなっている。
|
|
|
|
|
|
| 2008/11/09 08時55分配信 - スポーツ - |
|

赤いジャージがドラパック・ポルシェ
|
 |
「男子チャンピオンレース」は大宜味村を通過しているが、3番手にチームオーストラリア(ドラパック・ポルシェ)のグリンター・ピップが走行しているとの情報がある。このチームは「ツール・ド・北海道」で大活躍をしたチームだ
|
|
|
|
|
|
| 2008/11/09 08時40分配信 - スポーツ - |
|

米山一輝
(パールイズミ・スミタ・ラバネロ)
<撮影 岩佐千穂>
|
 |
「男子チャンピオンレース」は中盤戦に突入した。大宜味のチェックポイントを1番で通過したのは普久原奨選手(チームブリヂストン・アンカー)。2番手は 米山一輝選手(パールイズミ・スミタ・ラバネロ)の順。その後に梅丹本舗・GDRの各選手が続いている。まもなくレースは国頭村に入り、最大の難所である 1回目の山岳エリアに突入する。
|
|
|
|
|
|
| 2008/11/09 08時40分配信 - スポーツ - |
|

|
 |
8時から8時30分まで、女子国際レースの出走署名が行われ、25人が署名した。その中には、石垣島トライアスロン大会で優勝するなど、八重山でもおなじみの平出美雨選手(チームゴーヤー)の姿も。
市民レース出場者も体を動かしたり、タイヤの空気を点検したりしている。雨対策で着替えなど荷物が多くなったため、どこに預けるのか係員への問い合わせも多く、ハンドマイクを使って知らせている。
スタートまであと1時間余り。県警の白バイも、今スタンバイ。
|
|
|
|
|
|
| 2008/11/09 08時20分配信 - スポーツ - |
|

塩屋付近
|
 |
「男子チャンピオンレース」は48キロ地点を通過。トップは変わらないものの梅丹本舗・GDRのメンバーがトップグルーブを編成してレースをコントロールしている。レースは大宜味村の海岸沿いを走行しており、大宜味のチェックポイントまであと10qとなっている。
|
|
|
|
|
|
| 2008/11/09 08時10分配信 - スポーツ - |
|
|
 |
「男子チャンピオンレース」は本部半島の今帰仁(なきじん)を通過している。トップは「チームブリヂストン・アンカー」に所属するゼッケン22番の普久原奨選手。
新城幸也選手をはじめとして「梅丹本舗・GDR」のメンバーは互いに連携をとりながら好位置をキープしている。
|
|
|
|
|
|
| 2008/11/09 07時40分配信 - スポーツ - |
|

天候は雨。まだ暗いスタート地点
|
 |
「第20回記念大会ツール・ド・おきなわ2008」のメインレースとなる「男子チャンピオンレース・200qロードレース」がスタートした。スタートに先立ち昨日おこなわれた「クリテリウム」で優勝した新城幸也選手を紹介するセレモニーがあった。
[全文記事]
|
|
|
|
|
|
| 2008/11/09 07時40分配信 - スポーツ - |
|

辺戸岬
|
 |
こちら沖縄本島の北端、辺戸岬(へどみさき)。ここから9時33分に「女子国際レース85キロ」と、9時45分に「市民レース85キロ」がスタートする。 すでに選手はスタンバイしているが、強い雨と風で選手は寒そう。防寒具を身につけるなど、雨対策に余念がない。名護市内からここまでの道も、水がたまって いたり、風で看板が倒れていたりしているため、十分注意が必要だ。
|
|
|
|
|
|
| 2008/11/09 07時00分配信 - スポーツ - |
|
|
 |
クリテリウムは見事過ぎるチーム戦術で新城幸也(梅丹本舗・GDR)が優勝をものにした。梅丹本舗はこの「ツール・ド・おきなわ」に生粋のスプリンターを 用意していなかった。先頭を常に支配した上でレースを上手くコントロールし、スプリンター不在の中でのこのクリテリウムの勝利は、9日に行われる男子チャ ンピオンレースに大きな有利をもたらした。他有力チームは果敢に勝負を仕掛けていかなくてはならない状況になった。
[全文記事]
|
|
|
|
|
|
| 2008/11/08 15時40分配信 - スポーツ - |
|

名護・まちなか周回レースで優勝
|
 |
第1ステージのクリテリウムを制した新城幸也選手(梅丹本舗・GDR)はレース後のインタビューで「レース展開が予想通りに行ったのが勝敗を決めた。ゴー ル直前は、とにかく早くゴールに着きたいという思いだった。チームのメンバーのおかげで優勝できたので感謝したい」と語り、さわやかに笑った。
[全文記事]
|
|
|
|
|
|
| 2008/11/08 12時55分配信 - スポーツ - |
|

チームの力に感謝
|
 |
新城幸也選手(梅丹本舗・GDR)の父親である貞美さんは八重山日報ニュースドットコムのインタビューに対して「梅丹本舗・GDRのチームのおかげ。この チームの力がなければ優勝はあり得ないと思う。ただ、頂いたチームの力を生かすにも実力が必要。その意味では幸也に力がついたのかも知れない」と語った。
貞美さんも自らレースに参加しておりインタビュー後に名護の海岸を走り抜けていった。
|
|
|
|
|
|
| 2008/11/08 12時20分配信 - スポーツ - |
|

名護・まちなか周回レースで優勝
|
 |
新城幸也選手(梅丹本舗・GDR)が「ツール・ド・おきなわ2008」の第1ステージ(クリテリウム)を制した。この勢いで明日の「男子チャンピオンレース」に望むことになる。
[全文記事]
|
|
|
|
|
|
| 2008/11/08 11時50分配信 - スポーツ - |
|

第一ステージ優勝
|
 |
新城選手は、絶妙なタイミングで1位に躍り出てそのままゴールし優勝した。強いスコールと陽ざしの繰り返す中で冷静さを失わず、しかも卓越した走りでトップでゴールした。「梅丹本舗・GDR」のチームワークも良く、新城の優勝を支えた。
|
|
|
|
|
|
| 2008/11/08 11時40分配信 - スポーツ - |
|

クリテリウムで上位独占
|
 |
20周を終わって、新城選手は第2位を確保。ボーナスポイントを獲得した。「梅丹本舗・GDR」のチーム全員も第1グループを占めており好位置にいる。新城選手に疲れは見えず、スピードとコーナリングにさえわたった走りをしている。
[全文記事]
|
|
|
|
|
|
| 2008/11/08 11時30分配信 - スポーツ - |
|

クリテリウムで上位独占
|
 |
クリテリウム(まちなか周回レース)は中盤戦に突入した。第1グループから第4グループまでに分かれてのレース展開となり、今後チームの駆け引きが重要な要素となる。
[全文記事]
|
|
|
|
|
|
| 2008/11/08 11時10分配信 - スポーツ - |
|

クリテリウムで上位独占
|
 |
このレースでは10周目と20周目に、上位3名までにボーナスタイムが与えられる。10周目で2位を確保していた新城幸也(梅丹本舗・GDR)がボーナスタイムを獲得した。また、12周目で梅丹本舗・GDRチームの5人が上位を独占している。
[全文記事]
|
|
|
|
|
|
| 2008/11/08 10時50分配信 - スポーツ - |
|

名護・まちなか周回レース
|
 |
第1日目のクライマックスレースであり、UCI(国際自転車競技連合)公認レースである「名護・まちなか周回レース(クリテリウム)」が10時30分にスタートした。これに石垣市出身の新城幸也選手が「梅丹本舗・GDR」のチームと共に参加している。
[全文記事]
|
|
|
|
|
|
| 2008/11/08 10時11分配信 - スポーツ - |
|

トップを争う第一グループ
|
 |
「やんばるセンチュリーライド」と「本島一周サイクリング(一泊二日の1日目)」の選手は、大宜味(おおぎみ)から国頭村(くにがみそん)の海岸沿いを快 調に走行している。現在までのところ天候に恵まれており、選手は心地よい日差しと風を受けている。このまま辺戸岬(へどみさき)にむけて北上する。
[全文記事]
|
|
|
|
|
|
| 2008/11/08 09時56分配信 - スポーツ - |
|

|
 |
センチュリーライドと本島一周は、ただいま、佐手を通過し、辺野喜へ向かってひた走っている。まぶしい太陽に照らされ、キラキラ水面が光る海が左手に見える。
|
|
|
|
|
|
| 2008/11/08 09時06分配信 - スポーツ - |
|

「僕だってツール・ド・おきなわだょ」
|
 |
ツール・ド・おきなわの特長として、女性やファミリーなどが参加しやすい競技プログラムが用意されている。伊平屋島体験サイクリング(1泊2日)、伊是名 島体験サイクリング(1泊2日)、伊江島体験サイクリング、恩納村ファミリーサイクリング、バリアフリーサイクリングなどがそれ。
[全文記事]
|
|
|
|
|
|
| 2008/11/08 08時18分配信 - スポーツ - |
|

本部をめざして走行が始まる。
|
 |
スタートした「やんばるセンチュリーライド」と「沖縄本島一周サイクリング(1日目)」のコースは、まず本部の方向に。名護(なご)→屋部(やぶ)→安和 (あわ)→塩川(しおかわ)→本部港(もとぶこう)→渡久地(とぐち)→新里(しんざと)→今泊(いまどまり)→今帰仁(なきじん)→天底(あめそこ)→ 呉我(ごが)。
[全文記事]
|
|
|
|
|
|
| 2008/11/08 07時12分配信 - スポーツ - |
|

いよいよ
「ツール・ド・おきなわ」がスタート。
|
 |
「第20回記念大会ツール・ド・おきなわ2008」がスタートした。5時過ぎから参加選手、関係者がメイン会場となる名護市民会館本部前に集まり始めた。 7時にスタートする「やんばるセンチュリーライド」。7時05分にスタートする「沖縄本島一周サイクリング(1泊2日)」から競技が始まる。
[全文記事]
|
|
|
|
|
|
| 2008/11/08 07時00分配信 - スポーツ - |
|
|
 |
1989年に始まった「ツール・ド・おきなわ」。今年で20回を迎え記念大会の特別事業として、名護市街地におけるUCI(国際自転車連盟)公認の周回 レース「名護・まちなか周回レース(クリテリウム)」を実施する。今まで行われていた200kmロードレース(同UCI公認)の他にこのレースが加わった ことでSTAGEレースとなった。1st Stage、2st Stageと分け各レースのタイムで総合優勝が決まる。[全文記事]
|
|
|
|
|
|
| 2008/11/08 07時00分配信 - スポーツ - |
|

|
 |
5日、6日とトレーニングをこなした梅丹本舗・GDRの選手達(福島晋一・福島康司・清水都貴・新城幸也・中島康晴)は7日、軽めのトレーニングをこなし、8日から始まる本レースに向けての調整を終えた。[全文記事]
|
|
|
|
|
|
| 2008/11/07 07時00分配信 - スポーツ - |
|

梅色?→チームカラー?に
|
 |
「ツール・ド・おきなわ」に参加する梅丹本舗・GDR選手(福島晋一・福島康司・清水都貴・新城幸也・中島康晴)は、前日同様にトレーニングを行った。
[全文記事]
|
|
|
|
|
|
| 2008/11/06 08時00分配信 - スポーツ - |
|

イキイキとした表情の新城選手に
|
 |
5日、「ツール・ド・おきなわ」に参加する梅丹本舗・GDR選手
(福島晋一・福島康司・清水都貴・新城幸也・中島康晴)が、トレーニングを開始した。
[全文記事]
|
|
|
|
|
|
| 2008/11/05 07時00分配信 - スポーツ - |
|

走り続けてきた2008年。
今年は「優勝」で締めたい。
|
 |
11月9日に行われる「ツール・ド・おきなわ」に向け4日、梅丹本舗GDRの出場選手が沖縄へ入った。梅丹本舗GDR出場選手は以下の5人。
[全文記事]
|
|
|
|
|
|
| 2008/11/04 21時00分配信 - スポーツ - |
|
|
 |
2008年11月8日(土)と9日(日)に開催される「ツール・ド・おきなわ2008」は20回目の記念大会でもある。メイン会場を名護市民会館に置き、 各種目レースは、沖縄北部12市町村で実施される。国際自転車競技連合(UCI)に公認されたレースも複数あり期待されている。
また石垣島出身の新城幸也 (梅丹本舗・GDR)の活躍も期待されている。新城選手はチームメイト共に、4日の午後、沖縄に入った。
レース内容と催しは次の通り。
[全文記事]
|
|
|
|
|
|
|
|